新諏訪の歴史をたどる
2/16 第一地区 新諏訪 で「みんなでたどる新諏訪の歴史」集会が開催されて参加して来ました。
信州大学教育学部 の竹下准教授に”よくわかる新諏訪の歴史と文化”と題した講演をしていただき、その後、食事をとりながらの交流会となりました。

裾花川の河岸段丘によって出来た断層は歴史を学ぶにはうってつけのようで、そこから化石が見つかったそうです。
ちなみに北側にそびえる郷路山から採れた石は今の善光寺の石畳で、江戸時代中期(1714年)に完成したと伝わるそうです。
本当に昔から今を学ぶと奥深さを感じます。
信州大学教育学部 の竹下准教授に”よくわかる新諏訪の歴史と文化”と題した講演をしていただき、その後、食事をとりながらの交流会となりました。

裾花川の河岸段丘によって出来た断層は歴史を学ぶにはうってつけのようで、そこから化石が見つかったそうです。
ちなみに北側にそびえる郷路山から採れた石は今の善光寺の石畳で、江戸時代中期(1714年)に完成したと伝わるそうです。
本当に昔から今を学ぶと奥深さを感じます。
桜の木を抜根すること
若槻地区 若槻団地 にあります、児童公園。
春先に地元の方々から「桜が成長し過ぎて壁を壊している。危険なので何とかして欲しい」との依頼を受け、区長などと話し合い、桜を抜根することに。
通学路でもあるので、擁壁もしっかりと補修で対応するようにとのお話でしたが、抜根が終わり、来週には擁壁補修へと入ります。

春の名所となっていた公園で、桜が抜かれたのは残念ですが、子供たち(住民)の安全を最優先しようとの声に理解していただきました。
#長野市民の声を活かす
#まずは現場に出向く
#見てみないとわからない
#これからの長野市を考える
#居場所づくり
春先に地元の方々から「桜が成長し過ぎて壁を壊している。危険なので何とかして欲しい」との依頼を受け、区長などと話し合い、桜を抜根することに。
通学路でもあるので、擁壁もしっかりと補修で対応するようにとのお話でしたが、抜根が終わり、来週には擁壁補修へと入ります。

春の名所となっていた公園で、桜が抜かれたのは残念ですが、子供たち(住民)の安全を最優先しようとの声に理解していただきました。
#長野市民の声を活かす
#まずは現場に出向く
#見てみないとわからない
#これからの長野市を考える
#居場所づくり