どんど焼きの風習っていりませんか?
2018年01月08日
今年もまちのどんど焼きが行われて消防団のワタシは火の見張り役で出動ですが、まちの青年会としてもお役目ありました。
まずは準備の段階からスタート。
まちの役員さん、育成会さん、青年会さん、商工会さんと皆さんが連携しての活動です。

お汁粉の振る舞いも用意されて準備万端です。お餅はまちのおやき屋さんの「南屋製菓店」さんが早朝から準備してくれました。

勢いよく燃えている間は熱くて近づけません。
消防団員として火の番をしました。

最後には育成会で準備していただいたお芋が焼けて子どもたちに渡されました。
アツアツホクホクです。(^^)
こうしたまちの伝統行事は薄れていってしまっていますが、本当にいいのだろうか?と考えさせられます。
お餅や繭玉などを焼いて無病息災を祈りながら食べる…そんな文化って素晴らしいと思いませんか?
希薄した社会だからこそ大切にしたいものです。
まずは準備の段階からスタート。
まちの役員さん、育成会さん、青年会さん、商工会さんと皆さんが連携しての活動です。

お汁粉の振る舞いも用意されて準備万端です。お餅はまちのおやき屋さんの「南屋製菓店」さんが早朝から準備してくれました。

勢いよく燃えている間は熱くて近づけません。
消防団員として火の番をしました。
最後には育成会で準備していただいたお芋が焼けて子どもたちに渡されました。
アツアツホクホクです。(^^)
こうしたまちの伝統行事は薄れていってしまっていますが、本当にいいのだろうか?と考えさせられます。
お餅や繭玉などを焼いて無病息災を祈りながら食べる…そんな文化って素晴らしいと思いませんか?
希薄した社会だからこそ大切にしたいものです。
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