給食から世界を知る
2018年06月08日
長野市では6月5日(火)から、市内の小・中学校の学校給食で、「オリパラ食べ歩きツアー」を始めたそうです。
子の取り組みは「2020年東京オリンピック・パラリンピック」の教育プログラム推進事業の一環で実施しており、ホストタウン相手国や一校一国運動などの交流国の料理を食べることで、異文化理解を深めることを目的としているそうで、とても素晴らしい取り組みです。
6月6日(水)、信州新町小学校では、ホストタウン相手国である中国の料理の「ユーリンチー」などを食べたそうですが、児童たちからは「他の国の料理も楽しみ」「給食をたくさん食べて東京オリンピックでサッカー選手になりたい」などと話していたとのこと。
未来ある子どもたちに、こうしたきっかけを与えるのは素晴らしいことですし、いろいろ知恵を出し合って進めて欲しいなと願っています。
※写真は長野市HPより参照
子の取り組みは「2020年東京オリンピック・パラリンピック」の教育プログラム推進事業の一環で実施しており、ホストタウン相手国や一校一国運動などの交流国の料理を食べることで、異文化理解を深めることを目的としているそうで、とても素晴らしい取り組みです。

未来ある子どもたちに、こうしたきっかけを与えるのは素晴らしいことですし、いろいろ知恵を出し合って進めて欲しいなと願っています。
※写真は長野市HPより参照
コメントいただき有難うございます。お返事お待ちください。