子どもたちのSDGs活動を地域が支援する
2020年08月27日
今日も暑くなりそうです。残暑はまだまだ続くのでしょうか。
長野市立東部中学校の生徒さんがSDGs(持続可能でよりよい社会を目指す 17 の国際目標)の活動をするため校内NPO「EastCompany(イースト カンパニー)」を設立し、新聞紙でエコバッグを作ったり、自作のマスクや石鹸を吉田地区住民自治協議会に寄付するなどの活動を行ってきています。
地域の方々と EastCompany でつながることで SDGs 達成に向けて活動しており、この度、三輪通り商店会の皆さんと協働で宇木団地公園の草刈りや通りの清掃などを行なって頂きました。
約70名の参加した生徒さん達はこの企画に自主的に参加したとの事で、地域の皆さんも大変喜んでいました。
中学校にとっても校外に出ての活動は今回が初めての試みとなり、これが今後、継続することになれば SDGs として学校と地域商店会との協働活動のモデルケースにもなるかもしれません。
しっかりと応援していきたいと思いました。
長野市立東部中学校の生徒さんがSDGs(持続可能でよりよい社会を目指す 17 の国際目標)の活動をするため校内NPO「EastCompany(イースト カンパニー)」を設立し、新聞紙でエコバッグを作ったり、自作のマスクや石鹸を吉田地区住民自治協議会に寄付するなどの活動を行ってきています。
地域の方々と EastCompany でつながることで SDGs 達成に向けて活動しており、この度、三輪通り商店会の皆さんと協働で宇木団地公園の草刈りや通りの清掃などを行なって頂きました。

中学校にとっても校外に出ての活動は今回が初めての試みとなり、これが今後、継続することになれば SDGs として学校と地域商店会との協働活動のモデルケースにもなるかもしれません。
しっかりと応援していきたいと思いました。
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