県立大学前通りの安全対策
2021年03月06日
現在、新年度の予算を審議する、長野市議会3月定例会会期中になっております。
毎年、夏から秋頃に「土木要望現地調査」として、各区(住民自治協議会)の役員方、市建設部職員(維持課、道路課、河川課など)らと一緒に地域の皆さまから要望を受けた現場を回り、安全性や緊急性を考慮の上、次年度予算に優先的に組み込み、工事を行う事としています。
今回、三輪地区の県立大学の校門から相ノ木通りまでの道路「県立前通り」において、学生の通行が多くなったこと、近隣にお住まいの皆さんが通りに出る際の安全性の確保などから、安全帯(グリーンベルト)をつくり、車や自転車の通行場所を制限することで飛び出しの危険性をなくすことが出来ました。

皆さんのお住まいの地域でも、こうした要望がありましたら、ぜひ、お住まいの地区役員さんにご連絡ください。
皆さんの要望によって、まちで協議し、改善の方向に進めていきます。

今回、三輪地区の県立大学の校門から相ノ木通りまでの道路「県立前通り」において、学生の通行が多くなったこと、近隣にお住まいの皆さんが通りに出る際の安全性の確保などから、安全帯(グリーンベルト)をつくり、車や自転車の通行場所を制限することで飛び出しの危険性をなくすことが出来ました。

皆さんのお住まいの地域でも、こうした要望がありましたら、ぜひ、お住まいの地区役員さんにご連絡ください。
皆さんの要望によって、まちで協議し、改善の方向に進めていきます。
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