6月長野市議会 一般質問 No.3
2014年06月14日
北沢てつや(長野市議) at 08:00 | Comments(0) | 疑問・提案
6月12日(木)に行った一般質問の原稿を3回に分けて掲載していきます。
今回はその3回目。
<その他>
前回、3月議会に配布されました提出議案資料、とりわけ、各部局からの議案概要説明書に多く見られたのですが、障がい者、障がい児に対しての記載において「有害・災害」などに使われる「害」という字が使われておりました。
確かに「障害」という言葉はその字が使われておりますので仕方ないのですが、「障がい者」となった場合はこの害の字は使うべきではなく、平仮名にしたほうが良いと考えます。
広報誌、HPなどを含めて、該当の方がご覧になった時に不快な思いをするようなものは極力訂正すべきだと考えますが、お考えを伺います。
続いて市立小中学校での電子黒板についてお伺いいたします。
先月、常任委員会で行政視察を行ってきました。そこの小学校は仕切が外された教室やフリースペースが大きく確保され、新しい教育の形を多く取り入れた校舎の造りでした。
さすがにここまでとは思いませんでしたが、各教室に常備されていた電子黒板はすぐにでも整備できるものだと感じました。
そこで現在の本市での電子黒板の普及状況とその効果、現場での声はいかがなのかお伺いいたします。
今回はその3回目。
<その他>
前回、3月議会に配布されました提出議案資料、とりわけ、各部局からの議案概要説明書に多く見られたのですが、障がい者、障がい児に対しての記載において「有害・災害」などに使われる「害」という字が使われておりました。
確かに「障害」という言葉はその字が使われておりますので仕方ないのですが、「障がい者」となった場合はこの害の字は使うべきではなく、平仮名にしたほうが良いと考えます。
広報誌、HPなどを含めて、該当の方がご覧になった時に不快な思いをするようなものは極力訂正すべきだと考えますが、お考えを伺います。
続いて市立小中学校での電子黒板についてお伺いいたします。
先月、常任委員会で行政視察を行ってきました。そこの小学校は仕切が外された教室やフリースペースが大きく確保され、新しい教育の形を多く取り入れた校舎の造りでした。
さすがにここまでとは思いませんでしたが、各教室に常備されていた電子黒板はすぐにでも整備できるものだと感じました。
そこで現在の本市での電子黒板の普及状況とその効果、現場での声はいかがなのかお伺いいたします。
コメントいただき有難うございます。お返事お待ちください。