新型コロナウイルス感染症対策に関する要望活動
2020年04月28日
北沢てつや(長野市議) at 13:39 | Comments(0) | 疑問・提案
4月21日(火)の話になりますが、ワタシの所属します会派「新友会」で、長野市長に対し、この新型コロナウイルスの感染症対策の要望書を提出いたしました。
ワタシも役員(市政調査部会長)の一人として参加いたしました。
他の会派でもこうした要望活動をしておるようですが、今回のワタシ達の会派の要望活動の際に同席いただいた行政側の出席者は、副市長、企画政策部長、商工観光部長、こども未来部長、教育次長、危機管理防災監と実行に移すべく理事者も一緒に参加していただき、現在の感染状況、財政状況を理解した上で、どこから優先的にやらなければならないのか、どこが問題点なのかなど、より現実的な議論をさせていただいたと感じています。
そんな中、会派では以下の要望を掲げました。
1.感染症対策を講じるための臨時議会の開催をすること。
2.自らが感染しない、感染源とならない行動を広く市民にもとめること。
3.わかりやすく、丁寧な情報発信をすること。
4.経済的支援を早期に実施すること。
5.医療・福祉体制の堅持をすること。
6.子どもに対する支援を行うこと。
7.コロナウイルス感染による風評被害やいじめ・誹謗中傷の防止に努めること。
8.国にさらなる支援策を求めること。
今回は大項目のみの記載です。(詳細事項は市長との懇談の中で報告しています)
現在も終息の兆しが見えづらい中ですが、責任会派として一刻も早く市民の安全・安心した生活が送れるように一致団結して進めていかなければならないと感じた次第です。
ワタシも役員(市政調査部会長)の一人として参加いたしました。

そんな中、会派では以下の要望を掲げました。
1.感染症対策を講じるための臨時議会の開催をすること。
2.自らが感染しない、感染源とならない行動を広く市民にもとめること。
3.わかりやすく、丁寧な情報発信をすること。
4.経済的支援を早期に実施すること。
5.医療・福祉体制の堅持をすること。
6.子どもに対する支援を行うこと。
7.コロナウイルス感染による風評被害やいじめ・誹謗中傷の防止に努めること。
8.国にさらなる支援策を求めること。
今回は大項目のみの記載です。(詳細事項は市長との懇談の中で報告しています)
現在も終息の兆しが見えづらい中ですが、責任会派として一刻も早く市民の安全・安心した生活が送れるように一致団結して進めていかなければならないと感じた次第です。
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